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【札幌の北海道大学】国立公園のように巨木が生い茂る国立大学

2019/8/10

北海道大学

北海道大学は札幌市北区にある国立の総合大学。通称はほくだいです。前身は札幌農学校(現札幌市時計台)で、設立に関わったクラーク博士とその言葉Boys be ambitiousが世に知られています。札幌の中心地に1.77km2の敷地を持ち、巨木があちこちに自生している姿はまるで国立公園のような雰囲気です。敷地の一部を一般にも開放し、観光地として散策することが可能。中央ローン・クラーク像・エルムの森・総合博物館・新渡戸稲造博士顕彰碑・大野池・ポプラ並木・イチョウ並木などが有名です。学校敷地の南北の長さが地下鉄札幌駅・地下鉄北12条駅・地下鉄北18条駅・地下鉄北24条駅と駅約4つ分に相当し、徒歩で移動すると30分~120分はかかることでしょう。しかし、春には桜、夏には新緑、秋には紅葉、冬には冬景色が楽しめます。特に夏の緑と青空と校舎の風景に感じる牧歌的な雰囲気が心地よいですよ。
北海道大学キャンパス地図

▼キャンパス内の道路
札幌の北海道大学
▼イチョウ並木
札幌の北海道大学
▼北大構内の紅葉
札幌の北海道大学イチョウ並木の黄葉
▼北海道大学総合博物館
北海道大学
▼クラーク博士の胸像
北海道大学
▼ポプラ並木
北海道大学

北海道大学には約2.2万人の学生や教員が学業に携わり、国立大学最多の12学部・25研究科を設置。東京大学・京都大学・東北大学・九州大学とともに旧帝国大学の一つとして知られます。日本一広い面積を保有する大学としても有名で、演習林なども含め総面積が660km2で、620km2の東京23区の総面積よりも大きいそう。日本の国土の約1/570に相当するそうです。札幌キャンパスとは別に、札幌中心部に北海道大学植物園も持ちます。また、一般市民も参加できるイベントがあり、北大祭が6月上旬頃の3日間、北大マルシェが8月中旬の2日間、北大金葉祭が10月下旬頃の2日間で開催されます。

▼北大祭の様子

▼北大マルシェの様子

▼古河講堂
札幌の北海道大学
▼メインストリート
札幌の北海道大学
▼工学部建物
札幌の北海道大学
▼工学部建物と噴水
札幌の北海道大学
▼フロンティア応用科学研究棟
札幌の北海道大学
▼事務局
札幌の北海道大学
▼エルムの森
札幌の北海道大学
▼化石
北海道大学

キャンパス内にはカフェやレストランもあり、一般人でも利用可能です。インフォメーションセンター「エルムの森」にはカフェと土産物店、百年記念館には北大マルシェカフェ&ラボ、クラーク会館には食堂、総合博物館にはカフェと土産物店、中央食堂、レストランエルム、福利厚生会館には北部食堂、創成科学共同研究機構にはレストラン ポプラ、北海道大学病院にはレストランロイヤルとカフェがあります。また、コンビニもあって、オレンジ色がコーポレートカラーのセイコマートが景観に配慮した外観で営業中です。

▼インフォメーションセンター「エルムの森」
札幌の北海道大学
▼サクシュコトニ川と百年記念会館
札幌の北海道大学
▼セイコーマート
札幌の北海道大学

北海道大学の素晴らしい雰囲気は映画のロケ地やマンガの舞台としても使用されています。高倉健氏が主演した映画「南極物語」、大泉洋氏が主演した映画「探偵はBARにいる3」と「こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話」で北大がスクリーンに登場するとか。また、人気マンガ「動物のお医者さん」の舞台となっていて、テレビドラマ「動物のお医者さん」では実際にロケ地として使われてそうです。

▼探偵はBARにいる3の様子

▼こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話の様子

北海道大学植物園

北海道大学植物園は札幌市中央区にある植物園。正式名称は北海道大学北方生物圏フィールド科学センター耕地圏ステーション植物園です。あの有名なクラーク博士の提案で、1886年に開園しました。約4,000種類の植物が見られるほか、歴史ある建築物も開園当時の趣を残しながら保存されています。敷地面積は133,000m2と広く、ゆっくり見て回っても2時間以上はかかるでしょう。札幌の中心部にあるので、都心の緑のオアシスとして知られています。北海道大学とは約1km離れ、行き先を間違えるとちょっと厄介ですので、ご注意を。また、紅葉の美しい場所としても知られ、見頃は10月中旬~10月下旬です。入園料は420円。駐車場はありません。ちなみに、国民の祝日みどりの日(5月4日)は無料開放されます。記事はこちら

▼メタセコイアの並木
札幌の北海道大学植物園

札幌市時計台

札幌市時計台は札幌市中央区にある歴史建築。札幌のシンボルとして知られ、最も有名な観光名所の一つです。市役所・北海道新聞本社・札幌商工会議所と隣接し、大通公園やさっぽろ創世スクエアなども近くにあります。正式名称は「旧札幌農学校演武場」。1878年に建てられました。国の重要文化財に指定されています。夜にはライトアップされますよ。入場料は200円。駐車場はありません。記事はこちら

▼札幌市時計台
札幌市時計台

札幌

札幌市は約196万人が住む北海道最大の都市。諸説ありますが、「乾いた大きな川」を意味する豊平川のアイヌ語に由来します。横浜・大阪・名古屋に次ぎ、日本で4番目に人口が多い市で、なんと北海道全体の人口のうち36%が札幌市に住んでいるとか。北海道の中心地として栄えています。面積は1,121.26km2で、香港とほぼ同じ大きさ。北海道内では7番目に面積の大きな都市で、観光都市としても有名です。約1,500万人の観光客が訪れます。気候は比較的温暖。夏は気温が25度を越えますが、湿気は少なく、カラッとしていて、肌寒いくらいです。冬はマイナス10度近くまで気温が下がり、積雪が1mを越えることも時々あります。記事はこちら

▼札幌
札幌

北海道大学の観光地

正門・事務局・インフォメーションセンター「エルムの森」・佐藤昌介像・新渡戸婦人寄贈のハルニレ・予科記念碑・学術交流館・百年記念館・古河講堂・中央ローン・サクシュコトニ川・クラーク像・クラーク会館・農学部・聖蹟碑・旧昆虫学及養蚕学教室・旧図書館・エルムの森・小麦研究記念碑・総合博物館・人工雪誕生の地記念碑・大野池・ファカルティハウス「エンレイソウ」・新渡戸稲造博士顕彰碑・ポプラ並木・平成ポプラ並木・イチョウ並木・都ぞ弥生歌碑・寄宿舎跡の碑・遺跡保存庭園・札幌農学校第2農場・遠友学舎・附属図書館・大学文書館があります。私が訪れたのは以下です。

▼北海道大学の観光スポットの様子

北海道大学総合博物館

北海道大学総合博物館は1929年に建てられた建物を使った観光施設。北海道大学がこれまで収集してきた400万点の学術標本・資料・芸術作品などの一部を公開しています。観光客がガッツリ建物内に入れる数少ない施設で、子供向けの展示物もあり、親子揃って楽しめる博物館です。ミュージアムショップやカフェもあります。入場無料。

▼北海道大学総合博物館
札幌の北海道大学
▼玄関
札幌の北海道大学

3階建ての建物で、1階はミュージアムラボ・知の交差点・企画展示室・北大の歴史・知の交流ホール・北大のいまが展示され、2階には感じる展示室と北大のいまを展示し、3階には収蔵標本の世界を展示しています。

▼北大との対話
札幌の北海道大学
▼通底する精神
札幌の北海道大学
▼生き続ける札幌農学校精神
札幌の北海道大学
▼ロフティーアンビションの系譜
札幌の北海道大学

1階と2階にある北大のいまでは、12学部の教育と研究について紹介しています。シロクマの剥製の剥製やマンモスの模型などが個人的には興味深いです。私が訪れた時は、高校生達が各学部の展示物を熱心に見ていたので、興味と進路のベクトル合わせにも役立つのだなと感心しました。

▼シロクマの剥製
札幌の北海道大学
▼北方文化
札幌の北海道大学
▼廊下
札幌の北海道大学
▼農学部の紹介
札幌の北海道大学
▼レブンシリについて
札幌の北海道大学
▼マンモスの模型
北海道大学

3階にある収集標本の世界も興味をくすぐる展示が多いです。恐竜の化石の大きさにビックリしたり、医学標本の気持ち悪さにゲンナリしたり、思い思いの感情を表すことができます。小学生の男の子は生物標本に食いついていたので、収集マニアには至福の時間だと思います。

▼考古遺物の世界
札幌の北海道大学
▼医学標本の世界。室内撮影禁止
札幌の北海道大学
▼古生物標本の世界
札幌の北海道大学
▼収蔵標本の世界
札幌の北海道大学
▼化石
札幌の北海道大学
▼化石
札幌の北海道大学
▼鉱物・岩石標本の世界
札幌の北海道大学

歴史ある建物なので、建築自体にも目を引くものがあります。外観は茶褐色のスクラッチタイルおよびテラコッタ張りのモダーン・ゴシック風で、いかにも大学の建築物という風貌です。吹き抜け階段の天井には白天井のドームがあり、アインシュタイン・ドームと呼ばれています。ただ、なぜアインシュタインなのかはハッキリと伝わっていないそうです。

▼白天井のドーム
札幌の北海道大学
▼映像
札幌の北海道大学
▼顕微鏡
札幌の北海道大学
入場料 無料
駐車場 有料駐車場有
営業時間 10:00~17:00
休日 月曜日。祝日の場合は翌日。
電話番号 011-716-2111
ホームページ ホームページはこちら
マップコード 9 551 375*27

中央ローン

中央ローンはサクシュコトニ川が流れる芝生の散開林。ローンとは英語で芝生を意味します。札幌市民や北大生の憩いの場として知られ、天気の良い日は陽なたぼっこやランチを楽しむ人も多いです。親水公園みたいな雰囲気があり、北大の敷地を縦断するサクシュコトニ川の源流もあります。ちなみにサクシュコトニとはアイヌ語で、窪地を流れる川のうち、豊平川に最も近い川を意味するとか。入場無料。

▼サクシュコトニ川
札幌の北海道大学
▼サクシュコトニ川と通路
札幌の北海道大学
▼中央ローン
札幌の北海道大学
▼サクシュコトニ川の水源
札幌の北海道大学
▼芝生
札幌の北海道大学
入場料 無料
駐車場 有料駐車場有
営業時間 24時間
休日 無休
電話番号 011-716-2111
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マップコード 9 551 202*78

クラーク像

クラーク像は北海道大学の前身である札幌農学校の初代教頭だったウィリアム・スミス・クラーク氏を記念して造られた胸像。田嶼碩朗氏により1926年に造られました。しかし、太平洋戦争により接収されたため、1948年に再度造られたものが現在の胸像です。昔は人気がありすぎて、この胸像に観光客が集中し、学校運営に支障が出たそうで、1976年に羊ヶ丘公園の丘の上のクラークが造られました。ちなみに、クラーク博士は8ヶ月しか札幌に滞在していなかったそうです。その短期間で、こんなにも有名になるのですからスゴいですね。

▼クラーク像
札幌の北海道大学
▼クラーク像
札幌の北海道大学
入場料 無料
駐車場 有料駐車場有
営業時間 24時間
休日 無休
電話番号 011-716-2111
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マップコード 9 551 169*46

大野池

大野和男工学部教授がどぶ臭い湿地を池に整備するよう発案したことから大野池と呼ばれています。現在はサクシュコトニ川が流れ込み水量が豊富な池です。池の周囲には木道が造られ、ベンチも備え付けられています。札幌市民や学生が憩いの場として利用し、初夏にはエンレイソウ、夏にはスイレン、秋には紅葉が楽しめるスポット。野鳥も来るようで、野鳥観察している人も見かけました。

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▼大野池
札幌の北海道大学
▼大野池
札幌の北海道大学
▼大野池と紅葉
札幌の北海道大学イチョウ並木の黄葉
入場料 無料
駐車場 有料駐車場有
営業時間 24時間
休日 無休
電話番号 011-716-2111
ホームページ ホームページはこちら
マップコード 9 551 553*35

ポプラ並木

ポプラ並木は北大を代表するビュースポット。67本のポプラが250mに渡り、道路の両側に植えられています。1903年に植樹され、北海道らしい牧歌的な景色が生まれました。ただ、残念ながら、2004年に台風により、ポプラが倒壊し、少し寂しく感じるかもしれません。ポプラ並木の横には花木園があり、こじんまりとした庭園が造られています。また、別な場所に平成ポプラ並木もあります。

▼ポプラ並木
札幌の北海道大学
▼ポプラ並木
札幌の北海道大学
▼ポプラ並木の紅葉
札幌の北海道大学イチョウ並木の黄葉

花木園には新渡戸稲造博士顕彰碑が建ち、遊歩道や池があります。エゾクロユリの群生地もあり、5月下旬が見頃になります。

▼新渡戸稲造博士顕彰碑
札幌の北海道大学
▼花木園
札幌の北海道大学
▼池
札幌の北海道大学
▼通路
札幌の北海道大学
▼花木園
札幌の北海道大学
▼クロユリ
北海道大学
▼クロユリ
札幌の北海道大学
入場料 無料
駐車場 有料駐車場有
営業時間 24時間
休日 無休
電話番号 011-716-2111
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マップコード 9 551 392*31

桜並木

医学部前にある桜並木。約30本の八重桜が歩道に沿って植えられています。高さ2~3mほどの背が低い木が多く、満開になれば、歩道はさくらのトンネルに変わり、結構圧倒される景色に出会えるでしょう。散った桜の花びらが歩道を埋め尽くせば、さらに写真映えする景色も現れそうです。見頃は5月中旬。

▼桜並木
札幌の北海道大学
▼八重桜が咲き乱れる
札幌の北海道大学
入場料 無料
駐車場 有料駐車場有
営業時間 24時間
休日 無休
電話番号 011-716-2111
ホームページ ホームページはこちら
マップコード 9 551 794*37

札幌農学校第2農場

札幌農学校第2農場はキャンパスの北部にある観光施設。観光客がガッツリ建物内に入れる数少ない施設です。北海道の畜産発祥の地として知られます。クラーク博士の構想に基づき、一戸の酪農家を想定した畜舎などの建物を築き、日本人には馴染みが薄かった酪農・畜産経営を実践できる北海道初の実践農場として1876年に開設。北大キャンパスの中で一番古い建物群で、1969年に国の重要文化財に指定されました。敷地内には事務所、種牛舎、牝牛舎、模範的畜舎(モデルバーン)と呼ばれる産室・雑牛追込所・耕馬舎、穀物庫(コーンバーン)・収穫室・脱稃室、秤量場、釜場、製乳所、池、トイレがあります。入場無料。

▼札幌農学校第2農場の入口
札幌の北海道大学
▼事務所
札幌の北海道大学
▼通路
札幌の北海道大学
▼製乳所、釜場、秤量場
札幌の北海道大学

私が訪れたのは5月の中旬で、敷地にはタンポポが満開でした。青空と緑の草と黄色い花が北海道らしい景色を感じさせます。木がまばらに生えているのもいいですね。数組の観光客や親子連れの札幌市民の方々も訪れていて、結構人気があるのがわかりました。

▼敷地の様子
札幌の北海道大学

穀物庫は1877年に建造された2階建て木造建築。札幌市時計台を設計したホイラー氏が手掛けたと言われています。鼠害防止のため、高床構造としているのが特徴です。建物内に入ることも可能で、1階で日本全国から収集した180点の鍬を展示し、2階では20点の農機具を展示しています。

▼穀物庫(コーンバーン)
札幌の北海道大学
▼穀物庫の内部
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▼鍬標本
札幌の北海道大学

模範家畜房は1877年に建造された2階建て木造建築。札幌市時計台を設計したホイラー氏が手掛けたと言われています。札幌農学校第2農場で最大の建物です。建物内に入ることも可能で、1階で家畜部屋の様子や馬具などが展示され、2階の乾草収納室では希少な輸入農具を展示しています。

▼模範家畜房(モデルバーン)
札幌の北海道大学
▼模範家畜房外観
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▼模範家畜房の内部
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▼産室
札幌の北海道大学
▼馬具標本
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▼乾草収納室
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牝牛舎は1909年に建造された2階建て木造建築。建物内に入ることも可能で、1階では55種のトラクタやトラクタ作業機が展示が展示されています。

▼牝牛舎
札幌の北海道大学
▼牝牛舎内部
札幌の北海道大学
▼トラクタ
札幌の北海道大学
▼一面のたんぽぽ
札幌の北海道大学

種牛舎は1878年に建造された2階建て木造建築。ブルックス氏が手掛けたと言われています。残念ながら、建物内に入ることはできません。

▼種牛舎
札幌の北海道大学

札幌農学校第2農場は札幌の中心部にあるとは思えないほど、牧歌的な場所です。置物の牛などあちこちに配置されていて、北海道らしい雰囲気を感じさせてくれます。観光客が牛の模型と緑の大地とともにセルフィーを楽しんでいたので、満足度も高そうです。札幌駅から比較的近いのに、こんなゆったりとした時間が流れる場所は少なく、観光の穴場と言えるでしょう。

▼うららかな昼下がり
札幌の北海道大学
▼大木
札幌の北海道大学
▼池
札幌の北海道大学
入場料 無料
駐車場 有料駐車場有
営業時間 08:30~17:00。建物内 10:00~16:00。
休日 毎月第4月曜日。11月上旬~4月下旬。
電話番号 011-716-2111
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マップコード 9 581 367*45

イチョウ並木

イチョウ並木は札幌駅近くにある黄葉の名所。地下鉄南北線「北12条駅」から徒歩1分ほどの場所にあります。北海道大学は通称北大と呼ばれ、全国的な人気のある大学です。北海道大学の各地に散らばる演習林を含めた敷地の総計は660km2で、日本の国土の約1/570に相当するそうです。スゲー広いんです。記事はこちら

▼イチョウ並木
札幌の北海道大学イチョウ並木の黄葉

宿泊施設

北大周辺の宿泊施設は以下を参考にしてください。どのような宿泊施設なのか、口コミや写真などで詳しい情報を知ることができます。

札幌クラークホテル(Sapporo Clark Hotel)
ホテルマイステイズ札幌駅北口(Hotel Mystays Sapporoeki Kitaguchi)
アパホテル(TKP札幌駅北口) EXCELLENT(Apa Hotel TKP Sapporoeki Kitaguchi)
ホテルルートイン 札幌駅前北口(Hotel Route Inn Sapporoeki Kitaguchi)
東横イン札幌駅北口(Toyoko Inn Sapporoeki Kitaguchi)
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ホテルマイステイズ札幌アスペン(Hotel My Stays Sapporo Aspen)
ホテルサンルート札幌(Hotel Sunroute Sapporo)
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ホテルWBF札幌ノースゲート(Hotel WBF Sapporo North Gate)
ホテル京阪 札幌(Hotel Keihan Sapporo)
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ホテルリブマックス札幌駅前(HOTEL LiVEMAX Sapporo-Ekimae)
北海道クリスチャンセンター(Hokkaido Christian Center)
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札幌

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