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小説の舞台で見る1600本の桜 -和寒の塩狩峠一目千本桜-

2017/4/15

塩狩峠一目千本桜は旭川の北部に位置する和寒にある桜の名所。塩狩駅のすぐそばにあります。塩狩峠と言えば、三浦綾子さんが書いた小説が有名です。こちらがまさにその舞台で、近くには三浦綾子記念文学館が建っている他、ユースホステル「塩狩ヒュッテ」もあります。1600本のエゾヤマザクラを始めとした桜が植えられ、開発もされていないので、とても自然な雰囲気です。5月上旬~5月中旬が見頃。入場料と駐車場も無料。桜の開花状況はユースホステル「塩狩ヒュッテ」のブログを参考に。

▼塩狩駅
和寒の塩狩峠一目千本桜
▼塩狩駅
和寒の塩狩峠一目千本桜
▼三浦綾子記念文学館
和寒の塩狩峠一目千本桜
▼ヤマザクラ
和寒の塩狩峠一目千本桜
▼桜の森
和寒の塩狩峠一目千本桜
▼駅に電車が停まる
和寒の塩狩峠一目千本桜
▼塩狩峠一目千本桜
和寒の塩狩峠一目千本桜
▼桜
和寒の塩狩峠一目千本桜
▼池もある
和寒の塩狩峠一目千本桜
▼桜の木が折れている
和寒の塩狩峠一目千本桜
入場料 無料
駐車場 10台有り
営業時間 24時間
休日
電話番号 0165-32-2421
ホームページ ホームページはこちら
マップコード 470 205 000*36

宿泊施設

塩狩駅周辺の宿泊施設は以下を参考にしてください。

塩狩ヒュッテ(Shiokari Hut Youth Hostel)
旅人宿 ゆきのおと(Tabibitoyado Yuki-no-Oto)
Booking

北海道の桜についてのページはこちら

北海道の桜

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